2001/09/25

HELLO! MUSIC!

■ヤマハのDTMパッケージ“HELLO! MUSIC! 500”を購入しました。“XGworks Ver.4”でEOS-B2000をドライブしようと考えていましたが、20キロ超のヘビーなボディはふだんEOSを出しておけない狭い我が家ではほとんど箱入り状態で実用にならず、音源MU500とセットになったパッケージの購入を決断したわけです。
■“XGworks Ver.4”はまだ少ししかさわっていませんが、“SingerSongWriter”よりもわかりやすいように思いました。できることはほとんど同じはずなのに、画面の見た目で印象が大きくちがいます。デザインは大事だ!
■“MU500”は電源スイッチと音量兼用のつまみが1つあるだけで軽いボディはなんだか頼りなさそう。でも音はいいはず…もう買ってしまったからそうでないと困る。
■やっとDTMの機材がそろったわけで、これは20年来の夢でした。初めて“モーグ”をきいたときのインパクトは今も忘れられません。冨田勲もジャン・ミシェル・ジャールも! まずは仕事で使えるようになることが当面の目標で、写真と音楽とのコラボレーションはそれから!

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