■9月の日曜日のポコちゃんのお知らせがやっとできました。とりあえず郵送分をプリントして夕方投函してきました。いつも間際のお知らせです。文面にこだわってしまいます。今回はミュージック・ケアの「静」について、そして、いちばん身近な人といっしょに参加することの意味についても少し書きました。淑徳大学の佐藤俊一先生の著書からの引用もあって紙面はいつもの倍、A4サイズとなりました。9月はどれだけ来てもらえるかな…
■今朝は朝4時半に目が覚めて眠れず、久しぶりにトマトソースを作りました。今回はかなりトマトがピュア! 作るたびにちがう。仕上げにバジルを入れるときがいちばんハッピーです!
■この連休はいろいろ用があったもののこれまでできなかった家のことがたくさんできました。庭の草取りと物置の整理、植木の剪定、そして資源ゴミの整理などなど。今年はパンジーとクリサンセマムを種から育てようとその準備もしました。チューリップの球根もまとめて買ってきて今頃から春の花壇が楽しみです。そうそう、春の準備の前にクリスマスローズの手入れもしないと冬に花が見られません。
■元ちとせの『ひかる・かいがら』をアナリーゼしていて、クリシェが大きな役割を担っていることがわかりました。冒頭からベース音の半音上行が2回、そしてすぐ半音下行が続く。この手法は西洋のクラシック音楽の踏襲で馴染みの和声進行だ。ピアノなら簡単だがギターで弾くならこのベースの進行をどう出すかがポイントだと思う。低弦をプラスした7弦のエレキギターがあるけどそれならベース進行を出しやすいのだろうか? ギターのことはよくわからない(>_<)
2003/09/07
週末らしい週末
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手帳の憂鬱と愉しみ
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9月の日曜日のポコ・ア・ポコは9家族のみなさんに来ていただきました。私は夏の疲れが出て始まる前から少々おぼつかないところがありましたが、子どもたちが来てくれるといつもの元気が戻って密度の濃いセッションとなりました。曲の終わりの「静」をみんなで感じることの達成感はいつも素晴らしい。...
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検索キーワードに矢野智司を設定して時々チェックしています。先日、彼の近刊が矢継ぎ早に出ていることがわかってあたふたと取り寄せています。 『教育の世界が開かれるとき:何が教育学的思考を発動させるのか』(矢野智司・井谷信 彦編)(世織書房 20220412) 『京都学派と自覚の教...
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