風の会では私もタンデムシートでコースを回ってサポートしました。8耐の予選直後とあってホームストレートではピットからたくさんの応援をもらいました。障がいのある人がバイクに乗って“風”を全身で感じる体験、この発想の文脈が素敵だ。
8耐は数千億円の経済効果があると新聞で読んだことがあります。バイクフリークたちのエネルギーはすごいものだ。バイクが好き、ただそれだけでこれだけの人が鈴鹿に集まるのか! 私もまた乗りたいものだ
いつしか3月も半ばを過ぎてまだまだ風が冷たいと思っていたところ今日は何かがちがうと思うほどの芯が感じられるほどの暖かさでした。そうか! 今日は彼岸ではないか! 暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったものです。 今日は県立美術館の企画展「ライシテからみるフランス美術 信仰の光と理性の光...
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