2011/11/27

11月の日曜日のポコ・ア・ポコ

11月の日曜日のポコ・ア・ポコは8家族のみなさまのご参加をいただきました。いつもご参加いただくみなさまで、しっかりとプログラムを追って“安定”したセッションながらも毎回の新鮮さがありました。1か月に1回のセッションですが、子どもたちどうしの社会性の築きもできていきます。最後の大きなシャボン玉を見つめあうときもあれば今日のように誰かが割ってしまうこともありますが、それをすっと許せるようになってきています。次はきっと見つめあうことと・・・おっと、それはそのときにならないとわからない。そのときの関係性から生まれるものです。
先々週、気温が下がり始めたので裏地付のスーツを着たらその重いことに驚きました。こんなに重かっただろうかと。歳のせいかも知れないと思いましたが2~3日で慣れてきました。コートも着始めてすっかり冬の装いです。冬はいろんな服を着ることができてちょっとうれしい季節です。

0 件のコメント:

コメントを投稿

ライシテ展

 いつしか3月も半ばを過ぎてまだまだ風が冷たいと思っていたところ今日は何かがちがうと思うほどの芯が感じられるほどの暖かさでした。そうか! 今日は彼岸ではないか! 暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったものです。 今日は県立美術館の企画展「ライシテからみるフランス美術 信仰の光と理性の光...