11月の日曜日のポコ・ア・ポコは8家族のみなさまのご参加をいただきました。いつもご参加いただくみなさまで、しっかりとプログラムを追って“安定”したセッションながらも毎回の新鮮さがありました。1か月に1回のセッションですが、子どもたちどうしの社会性の築きもできていきます。最後の大きなシャボン玉を見つめあうときもあれば今日のように誰かが割ってしまうこともありますが、それをすっと許せるようになってきています。次はきっと見つめあうことと・・・おっと、それはそのときにならないとわからない。そのときの関係性から生まれるものです。
先々週、気温が下がり始めたので裏地付のスーツを着たらその重いことに驚きました。こんなに重かっただろうかと。歳のせいかも知れないと思いましたが2~3日で慣れてきました。コートも着始めてすっかり冬の装いです。冬はいろんな服を着ることができてちょっとうれしい季節です。
2011/11/27
11月の日曜日のポコ・ア・ポコ
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