2012/10/14

10月のポコ・ア・ポコ

10月の日曜日のポコ・ア・ポコは8家族のみなさまに来ていただきました。1曲毎の終わりの“静”の共有が素晴らしくコントロールされていて整然としたセッションでした。もちろん子どもたち一人ひとりの姿もよく見えて、アイコンタクトがとれた瞬間に動作でメッセージを伝えることができました。就学前の子どもたちはこの春から体もぐんと大きくなって眼差しも動作もしっかりしてきました。日々成長する子どもたちですが、秋から冬にかけては“実り”としての成長がある季節かも知れないと思いました。来月も子どもたちと会えることを楽しみにしています。

0 件のコメント:

コメントを投稿

手帳の憂鬱と愉しみ

さすがに新しい手帳を買い求めることに慎重になるほどいろいろ手元にあります。物欲といってしまえばそれまでですが当の本人はそこにあたらしい何かを生み出そうとする思い入れがあってのことと、これも都合のよいことを考えています。手帳歴をその意味での生産性という視点で遡ると後々見返して役立つ...