■日曜日にミュージック・ケア初級総合研修三重会場2日目がありました。1日目に5曲、2日目に13曲、計18曲のレクチャーがありました。今年度からはテキストも使っての研修ですが習得の難しさは変わりません。私は研修を終えてのサポートですが、ひたすら先生の真似をして基本の動作を確認しようと必死でした。
■昨夜、“パエリアの素”を使って炊飯器でパエリヤを作ってみました。米3合とシーフードミックス、そして“パエリアの素”を入れてスイッチを入れるだけです。なかなかの美味だけどやっぱりスパイスをアセンブルするところから自分で作りたいと思うのだ。
■朝から家の電気工事で休暇を取っていました。30分の予定がなかなか終わらなくて、でも、いつ終わるかも知れないのでパソコンを開けて仕事するまでもなく家の片付けをしていました。それも一段落して、次に包丁を砥ぎました。切れ味を確かめたくてネギやキャベツを切って夕食の準備としました。砥いだ包丁の切れ味はスパッというようりもネットリとした質感です。包丁の切れ味は料理そのものを面白くする。夕食はお好み焼きでした。
2004/05/27
包丁を砥ぐ
登録:
コメントの投稿 (Atom)
タブレットの憂鬱
ここしばらく、iPadの液晶にムラが出るようになったり相変わらずパソコンのiTunesにつながらなかったりとストレスをかかえて気づけば9年になりました。Lenovoのタブレットを追加したものの動作がかなり緩慢でまたiPadを新調しようと我慢の日々が続いていました。そうこうするうち...
-
9月の日曜日のポコ・ア・ポコは9家族のみなさんに来ていただきました。私は夏の疲れが出て始まる前から少々おぼつかないところがありましたが、子どもたちが来てくれるといつもの元気が戻って密度の濃いセッションとなりました。曲の終わりの「静」をみんなで感じることの達成感はいつも素晴らしい。...
-
この4月に勤務先の病弱特別支援学校が再編されて校名も新しくなる節目を迎えるに当たり、病弱教育の歴史の一端を紹介する機会がありました。 「病弱教育は明治時代に三重県で始まったとする説があります。「三重県学事年報第九 明治二十二年」には、三重県尋常師範学校の生徒の約6割、70人余が脚...
-
検索キーワードに矢野智司を設定して時々チェックしています。先日、彼の近刊が矢継ぎ早に出ていることがわかってあたふたと取り寄せています。 『教育の世界が開かれるとき:何が教育学的思考を発動させるのか』(矢野智司・井谷信 彦編)(世織書房 20220412) 『京都学派と自覚の教...
0 件のコメント:
コメントを投稿