2004/12/08

子どもはみんな宝

■勤務先の養護学校のスクールバスが事故に遭ってその対応に追われていました。幸い子どもたちを降ろした後でしたが車両はしばらく使えなくなってしまいました。何よりも子どもたちの安全が優先されることをあらためて噛み締めています。子どもたちはみんな宝だと思う。どんなに障害が重くてもみんなみんな大切なかけがえのない存在です。大人たちは自分に課せられた子どもたちの育ちへ重大な責任をもっともっと自覚するべきだ。

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