東京JAZZを観始めるとついつい夜更かしをしてしまいます。せっかくの連休も睡眠不足で朝となりましたが、この3連休は外回りの草取りや垣根の剪定と決めてあったので体力の配分を考えて連休を有効に使いました。大きくなり過ぎて4mはあろうかというゴールドクレストを伐採したり、垣根の根元を埋め尽くしたヘデラを根こそぎ取ろうと奮闘したりで、すっかりさっぱりという景観になりました。白樫に付いたイラガの幼虫はオルトランで駆除です。ガーデニングを一からやり直すような作業となりました。初冬にかけて苗木と種を調達したいと思います。目指すはシェードガーデンですがどこまでできるでしょうか。
新聞を資源ゴミとして出そうとまとめていて、ストッカーのいちばん下から出した8月30日朝日新聞夕刊にアフガニスタンで殺害されたNGO「ペシャワール会」所属の伊藤和也さんの記事が目に留まりました。一面の菜の花畑の笑顔の少女の写真です。庶民の暮らしを同じ目線で支援すること、これはできそうでなかなかできない。だからこそ国家レベルでこうした支援を行うべきだと私はよく考えます。
夕方、園芸店に行きました。麦と菜の花の種を買いました。
2008/10/13
アフガニスタンの菜の花畑
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ライシテ展
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