2009/08/02

ひまわりキャンプ

昨日今日と大学病院小児科の「ひまわりキャンプ」に行ってきました。とてもおだやかな空間でした。子どもたちと親御さん、病院スタッフのみなさんとボランティアの学生たち…外はあいにくの雨なのに誰もうんざりしたようすはなく、ここに集えたことを心からよろこびと感じているようでした。大切な出会いがたくさんありました。私なりの受け止めには少しばかり時間がかかりますが来年もぜひ参加したいと思いました。
キャンプの夜に自宅に届いたのはTIMBUK2のメッセンジャーバッグです。これでTIMBUK2はなんと4つになりました。コンピュータを入れるラップトップメッセンジャーとクラシックメッセンジャーのSとM、そして、昨夜届いたLサイズはサンフランシスコ生まれの333です。プロ御用達のメッセンジャーバッグらしくTIMBUK2もユニークです。生地がとてもしっかりしていて防水、ごわごわ感はありますが何を入れても型くずれしないので荷物がまとまっていて軽く感じます。いざというときはクロスストラップをキュッと締めて思い切り走ってもずれない。使えば使うほど優れものだと思います。メッセンジャーバッグだから当たり前ですが感心してしまいます。この順で買ったのですが、SはSとMの中間の容量がほしいところです。ラップトップメッセンジャー(M)は15インチのMacBook Proがちょうど納まるところがおもしろい。さすがはアメリカ生まれというべきか!?

0 件のコメント:

コメントを投稿

手帳の憂鬱と愉しみ

さすがに新しい手帳を買い求めることに慎重になるほどいろいろ手元にあります。物欲といってしまえばそれまでですが当の本人はそこにあたらしい何かを生み出そうとする思い入れがあってのことと、これも都合のよいことを考えています。手帳歴をその意味での生産性という視点で遡ると後々見返して役立つ...