昨日、5月の日曜日のポコ・ア・ポコには雨の中を13家族のみなさまに来ていただきました。初めてのお子さんも3家族みえましたが、私も大きく気遣うことのない参加の仕方でした。ご紹介あっての参加なのでそれもそのはずです。最後の大きなシャボン玉は1歳と少しくらいのお子さんがよちよち歩きで近寄りましたが、あれ!・・・通り過ぎてきょとんとして、それがかわいくて会場全体が笑顔とあたたかい拍手で包まれました。こんなことは10年で初めてのことです。とはいえ、毎回新鮮なのはミュージック・ケアの強みです。その場その時のセッションはみんなで作り上げてひとりひとりが自分なりの参加をし合うのです。またまた来月が楽しみです。ところで、そろそろ夏休みのスポットのセッションの問い合わせをいただいています。早めの連絡をお願いいたします。
2011/05/24
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手帳の憂鬱と愉しみ
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