3月の日曜日のポコ・ア・ポコは12家族のみなさんに来ていただきました。今日は春間近ということか、いつになく活発な雰囲気で、メリハリをつけたセッションとさせていただきました。最後の大きなシャボン玉を見つめる集中力もぐっと力強いものでした。動と静がダイナミックにつながっていました。初めてのご参加の親御さんもポコ・ア・ポコの文脈をご理解いただいて感謝しています。次は4月12日(日)、新学期早々です。たった1か月でも春のひと月は子どもを大きく成長させます。楽しみです。今日はピンクの服を着たお子さんが多くて春の訪れの近いことを思いました。
2009/03/08
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ライシテ展
いつしか3月も半ばを過ぎてまだまだ風が冷たいと思っていたところ今日は何かがちがうと思うほどの芯が感じられるほどの暖かさでした。そうか! 今日は彼岸ではないか! 暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったものです。 今日は県立美術館の企画展「ライシテからみるフランス美術 信仰の光と理性の光...
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9月の日曜日のポコ・ア・ポコは9家族のみなさんに来ていただきました。私は夏の疲れが出て始まる前から少々おぼつかないところがありましたが、子どもたちが来てくれるといつもの元気が戻って密度の濃いセッションとなりました。曲の終わりの「静」をみんなで感じることの達成感はいつも素晴らしい。...
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検索キーワードに矢野智司を設定して時々チェックしています。先日、彼の近刊が矢継ぎ早に出ていることがわかってあたふたと取り寄せています。 『教育の世界が開かれるとき:何が教育学的思考を発動させるのか』(矢野智司・井谷信 彦編)(世織書房 20220412) 『京都学派と自覚の教...
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