2011/09/19

9月のポコ・ア・ポコ等々

先週の日曜日は9月の日曜日のポコ・ア・ポコに11家族のみなさまに来ていただきました。久しぶりに小学校の教室を思わせる子どもたちのストレートな元気さがいっぱいでした。それでも静をしっかり共有できたのはすごい。毎回が新鮮です。
この3連休は毎日仕事でしたがたくさんの収穫がありました。事業仕分けや民間事業の経営感覚に触れて文字通り「目から鱗」でした。データのとり方と読み方、20年先の製品を今創ること、ドイツの政策、等々。そして、その人が放つオーラは今も余韻となって私のそばを離れない。自分を信じることと自問自答の繰り返しは大きな決断をする人の才なのだろう。前をしっかり見つめていきたいものだ。
今日は美術分野の大学教授と話をしていて、思いがけずダニエル・コビアルカの名前を聞いて驚きました。コビアルカの音楽はThe Nature Companyで流れていた「When You Wish Upon A Star」に魅了されてからというもの、セラピーの場面で何回か使ってきました。時空を超える音楽というべきでしょうか。
この3連休は移動も多くてインプレッサを堪能しながらのドライブでした。相変わらずATの動作は不可解ながらもジャストサイズと低いドライビングポジションは乗っておもしろい車です。遠出の機会がなかなかないのが残念。

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