想定の内外、半々とはいえ今日の雪は早々と臨時休校とするほどの影響がありました。早朝、山間部の道はすでにノーマルタイヤの車が立ち往生したり、ブレーキはABSが効いて雪の上をゴトゴトとぎこちなく車を止めたりでした。そんな中を出張があって四日市から津、松阪へと200キロも走りました。朝のうちは伊勢道もけっこう走れてましたが、午後、松阪の山間部は20数cmはあろうかという積雪で一時はスタックするほどでした。夜は屋根の雪のかたまりが落ちる音がして物置の屋根が壊れる被害もありました。「ちょっと降り過ぎ!」な雪でした。明日は朝から出張、午後は東京に行って建築塾の講座です。新幹線が遅れたらアウトというぎりぎりのスケジュールでやきもきしています
2014/02/14
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手帳の憂鬱と愉しみ
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検索キーワードに矢野智司を設定して時々チェックしています。先日、彼の近刊が矢継ぎ早に出ていることがわかってあたふたと取り寄せています。 『教育の世界が開かれるとき:何が教育学的思考を発動させるのか』(矢野智司・井谷信 彦編)(世織書房 20220412) 『京都学派と自覚の教...
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